Protect Creativity, Empower Innovation.

日本が世界に誇るアニメ・コンテンツの創造性を守り、知的財産とAIの力でビジネスの未来を切り拓く。

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Philosophy
“知的財産は、創造の証であり、未来への投資である。”
Insight

Protecting Japanese Anime

日本アニメの創造性が、いま危機に瀕している。

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アニメ海賊版の被害額

日本のアニメ・漫画・ゲームの海外海賊版被害は年間5.7兆円。偽グッズを含めると10兆円超。本来クリエイターに届くべき収益が奪われ続けている。(2025年 CODA調査)

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守られていない巨大IP

累計市場規模3.4兆円の『ドラゴンボール』ですら権利管理の統括主体が不在。中国ではキャラクター名が無断で商標登録され、原作者の逝去後も権利の帰属が混乱している。

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世界に広がる違法配信

2023年、ブラジルだけで36のアニメ海賊版サイトが摘発。月間8,300万アクセスが不正に行われていた。日本アニメは80ヵ国以上で放送されるが、その保護体制は追いついていない。

日本のアニメ産業は世界的な人気を誇る一方、知的財産の保護は深刻に遅れている。海賊版による経済的損失、ブランド価値の毀損、クリエイターの待遇悪化——この三重苦を断ち切るために、戦略的な知財保護が不可欠です。IPLabは、日本アニメの創造性を守ることを使命としています。

IPLab
Why IPLab

日本のクリエイティブを、
世界で守る。

  • アニメ・コンテンツIP特化の知財戦略
  • 国内外のライセンスビジネス展開支援
  • 知財×AIのクロスドメイン専門性
  • 経営層への直接アドバイザリー
Company

About IPLab

会社名 IPLab株式会社(IPLab Co., Ltd.)
代表取締役 神﨑 晃一
所在地 福岡県福岡市東区香椎照葉3-2-7 4404
事業内容 知財コンサルティング / IP権利化サポート / AIコンサルティング
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